シンポジウム「日本とドイツの教師教育改革-未来のための教師をどう育てるか-」

シンポジウム「日本とドイツの教師教育改革-未来のための教師をどう育てるか-」は,終了いたしました
多数のご参加ありがとうございました。

日時:平成22年3月5日(金) 9:30−12:30
場所:兵庫教育大学 芸術棟 八角堂

司会:木内 陽一(鳴門教育大学教授),渡邊 隆信(兵庫教育大学准教授)

 <開会挨拶>
 梶田 叡一(兵庫教育大学長) 

 梶田 叡一(兵庫教育大学長)

<基調講演>
 講演者:ディートリッヒ・ホフマン(ゲッティンゲン大学名誉教授)
 テーマ:「教員養成における理論-実践問題」

 ディートリッヒ・ホフマン(ゲッティンゲン大学名誉教授)

 <パネルディスカッション>
 テーマ: 未来のための教師をどう育てるか

提案者1:カール・ノイマン(ブラウンシュヴァイク工科大学名誉教授)
テーマ:「現代ドイツにおける教師教育の改革論議」

カール・ノイマン(ブラウンシュヴァイク工科大学名誉教授)

提案者2:岩田 康之(東京学芸大学准教授)
テーマ:「日本における教員養成制度改革の展望」

 岩田 康之(東京学芸大学准教授)

提案者3:渡邉 満(兵庫教育大学教授)
テーマ:「日本における教職大学院の現状と課題」

渡邉 満(兵庫教育大学教授)

 全体討議
 指定討論者:吉岡真佐樹(京都府立大学教授)

全体討議

 

 

 

 

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